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赤楽茶碗(江戸期)
希望価格:\500,000
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赤楽焼茶碗(江戸期)
作者不詳

縦17.8cm 横22.0cm
商品の説明
楽焼【らく‐やき】
(1)手捏(てづく)ねで作る茶の湯の陶器。京都産。
桃山時代に千利休の指示で初代長次郎が始めたとされ、長次郎と共に
作業をした田中宗慶が豊臣秀吉から「楽」の金印を賜り、以来家号とする。
楽家(らくけ)正統のほか、玉水焼・大樋(おおひ)焼・光悦楽焼なども有名。
(2)一般に、素人などが作る低い火度で焼いた陶器。
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